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気候変動国際会議全18回の第4回

要約
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今回のエピソードでは ハワード・ライマン (ビーガン)が 動物の民の畜産が環境と 人間の健康に及ぼす有害な 影響について語ります 彼はまた 動物の民を 養うために穀物を栽培し その後 殺すのではなく 健康な人々に食料を与える ことで 自然と調和して 生きるべきだと論じます

Howard: 親指大の腫瘍が 摘出されました 私は百万に一つの成功の 手術をした 病院から 歩いて出られました (わあ) でも請合いますが 私自身が相当変ったのです (わあ) 土地の広さや 家畜や 設備の多さではないと 気づいたのです それはただ より大きく 裕福になるだけです 私は銀行に行き 言いました 「援助が必要だ 自然農法を 始める必要がある」

銀行家は椅子の背に ふんぞり返って言いました 「一体全体それは何ですか?」 「有機農家になるつもりだ」 と言うと 彼は私を見て言いました 「金を貸せという ことですか? 貴方は 我々の 他の顧客である 化学薬品や薬剤や 肥料の業者と たもとを 分つつもりですか? そんな日は絶対来ない!」と 言いました それで1983年に 農場を売りました 借金を返すためです そして他の農家と 正しい食べ物を 作り始めたのです

人々に真実が知られないよう 大金が払われていることを 私は知りました 私は人々に動物を 食べないことから話し始め 狂牛病について 話しました 彼らは私のことを 頭がおかしいと思いました 聞いた事もなかったからです でも とうとう私は「オプラ [ウィンフリー]ショー」に出て 数百万の人々に 我々は 牛をすり潰し それを牛達に 食べさせていること 鹿や ヘラジカやフクロネズミや アライグマを轢殺して 解体し 牛に食べさせて いることを話しました 安楽死させられる 犬や猫などのペットや 殺すのに使う様々な 薬の話もしました

ロサンゼルス市だけで 1ヶ月に200トンの 犬や猫が ペットや家畜の 食料として作りかえられ 混ぜられているのです オプラは眼を 丸くしました 彼女は振り返り 全米畜産業牛肉協会の 男を見て 言いました 「ウェバー博士 牛に牛を 食べさせているの?」 私は彼の言葉を決して 忘れません 「ウム…ええ… 制限量以下で 行われています」 さあ今度はオプラは口を開き 我々は訴えられました! 彼女は「寒気がする! 二度とバーガーは食べない!」

さて 私は13の州に 食品悪評禁止法というものが あると知っていました だが食品悪評禁止法は 食品に不都合な点があれば 知らせる法律に 反しています 私は真実を話しました どうなったと思います? 牧畜業者は訴えました 人々に真実を知られ たくなかったのです 彼らは結局6年間 我々を訴えました 数十万ドルで米国民に 真実を話す 我々の発言権を 抑えたのです! (何てこと!)

今日お集まりの皆様には 分って欲しいです もし真実を見過せば もし今日 大多数の米国人が 彼らの鋤によって 苦しんで死んでいる事実に 気づかなければ 我々は他ならぬ自らの鋤で 墓を更に掘っていることに なるのです (おお!) 我々は世界で起きている事に 注意する必要があります

イースター島を知っておく 必要があります 例えば そこでは大きな石像が 浜辺に建てられていて かつては賑やかな 場所でした 豊かな土 樹 船 魚 そこではどれだけ 大きな石碑を建てたかが 名誉を示します そして島には密航者がやって きました -ネズミです! 住民が気にしなかったのは ネズミ達が人の食料を 食べなかったからです 彼らはヤシの実を 食べていました 人々は石碑を浜に降ろす ソリの為に木を切り倒し 新しい木が育たなかったので 年々 木は 少なくなっていきました 最後の石碑が建てられ 最後の木が伐採され イースター島から完全に 木が消えてしまった時の 光景を想像できますか? 石碑は今日もそこにあります 人々は消えました 彼らが その環境の中で生きている 事を学ばなかったからです 今日の私達が直面して いるのは同じことです 転換点を理解する 必要があります 全てが 良好な時と 悲惨な状況とは 紙一重だということです

例えば 聖マシュー島を考えれば 1943年に 29頭のトナカイが 島に導入されました そこにいた軍の分遣隊の 備蓄食糧としてですが 軍は一度も必要とせず 29頭のトナカイが 204キロ四方の島にいて 捕食者がいません! 二十年後には 29頭の 動物は太ってツヤツヤした 健康な6千頭になりました! 二十年後 島には一頭も 残っていませんでした 限られた環境の中で 生きていることを 学ばなかったからです 我々はまさに今 同じ問題を抱えています わずか三百年前に 舟に乗った人々が 合衆国に来たとき ここには地上で最も広大で 肥沃な土地がありました

三百年で かつての表土の 75%が失われました 2・5センチの表土の 形成には五百年かかります 私達がいる間に 一インチの表土が 作られる時間もなく かつての四分の三が 失われたのです 1850年 アイオワに 教会が建てられました 1850年から今日まで アイオワの教会は 使われています 1850年に写真を撮り 教会の周りの土地は 全て耕されています 全てが同じ海抜にありました 150年以上が経ってから 同じ教会の写真が また撮られました 周囲の土地は まだ 全て耕されています ただ一つの違いは 今日では教会が 周囲の土地から 約3メートル高い位置に あることです

我々が人類として 生き残るつもりなら アメリカ合衆国で 現在栽培されている 穀物の8割が 家畜の飼料として 消費されていることを 理解しなければなりません 約450グラムの肉を 生産する為に 約7・2キログラムの 穀物を必要とします それは32人の飢えた人に 食べさせられる量です 資源の使い方として どちらが最良でしょう?

健康な人の食物用にすべきで 殺す為の動物の餌に 消費すべきではありません 生涯の45年間を 家畜生産に関わった その私が申します 今日我々がしていることは 全く持続不可能です 私は肉食の家畜生産者から 今日ビーガンへと変貌した つまり顔のある物は食べない 母がいて肝のある物は 食べない人間になりました

健康の為に食事を変えました 今日 私が活動しているのは 完全ビーガンとして 動物愛護の立場からです 私が生きる為に動物が 死ぬ必要はありません 我々が種として 残るつもりなら すべてをやることが 我々の仕事なのではなく やれることすべてをやる のが我々の仕事です 今日 皆様に シンプルで率直な 提案をします すべきことは 皆様に出来ることです ベジになって!エコを実践! 地球を守りましょう! 有難うございます

ありがとう ハワード 素晴らしいお話を 有難うございます とても有益な 教育的なお話でした 想像されるとおり 何人か 聴衆の中には質問の ある人がいるでしょう 質問はありますか?)

(ライマンさん 私は息をのみました 今日は来てくださり 共に過ごして下さり 有難うございます 私はベツカ K ブールです 国際コーチング&リーダー シップの副代表です 私達は頭脳 肉体 魂訓練の 指導をする国際指導者です とても大切な 質問があります それは: (動物の民の)肉に 炭素税をかけるか否か? かけるなら その方法は?)

最初の質問 「肉に炭素税を かけるか否か?」ですね その答えは「イエス」です

質問は: 「どうするか?」ですが 簡単です 四世代目の農家や 牧場主やフィードロットの 経営者を全くのビーガンに 変えることが出来れば それは人が環境の事を 考えていると言えると 思いませんか? アメリカ人の79%が 自分は菜食だと 主張しています 実際に菜食者になりたいなら それを実践したら いいのではないですか? (79%?)

そこを変えるなら ワシントンDCで そうはなりません 今ここでそうなります 西ハリウッドで起きた事を 見てください この地域社会で 出来た事を 自分の地域社会で そうする必要があり 組織をつくり 出来ない事を 見つめなければ そして出来ないなら 始めねばなりません 変化があれば事は起きます 私達は変化を起こす人で あるべきです

指導者になるのが仕事です それで子供の眼を見るとき 基本的には こう言えます 「全部は出来ません でも自分に出来る事は 全て出来ます」と そうでないと 子供達の未来はありません 孫の未来もありません 出来ますか? もちろん いつから始めますか? 今すぐです!

(2つ目の質問は ありますか?) (有難う ライマンさん 私はダリル カンバーバッチ カナダのトロントでグリーン 会計士をしています 私の質問は: 化学物質や薬品 糖尿病や その他の病気 ガンの原因 となるホルモンについて 食肉に警告表示を 付けるべきでしょうか?)

あなたの質問に答えるのに どんな完璧な参考書を 見るべきなのかというと Tコリン キャンベル博士の 「チャイナスタディ」です 肉を生産するのに使う 薬品のせいだけではなく 肥満 糖尿 ガン 心臓疾患の第一要因は 動物性蛋白質そのものという 事実に眼を向けるべきです 世界の歴史が始まって 以来の大規模な 食に関する調査です その肉の中に化学物質が 入って ホルモンが入って 抗生物質が入っていたら もっとひどくなりますか? 当然です!

長生きし 健康でいたいなら 創造主はポンコツを 造らなかったと理解し 食べるように なっている物だけを 食べていれば 驚愕の身体を 与えてくれるのです それはハンバーガーでも Tボーンステーキでも ポークチョップでなく

私の45年の人生で 動物が喜んで蹄を鳴らし こう言って畜殺場に入って 行くのを見た事はありません 「やったね 嬉しいな 明日はハンバーガーに なるんだ!」と 彼らは死にたくない 我々の仕事は 彼らが 生きられるよう それを 確実にしてあげる事です 私達に与えられた生を 私達が生きるのと同様です

Photo Caption: 「昔の家への道は あなたの想像よりも はるかに速く近い!」

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